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横浜魚類<7443>のフィスコ二期業績予想  2月03日12時03分

※この業績予想は2019年1月22日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

横浜魚類<7443>

3ヶ月後
予想株価
580円

生鮮・冷凍魚介類や水産加工品の荷受・販売を行う。横浜市、川崎市中心。子会社で水産物の加工も手掛ける。日本水産が筆頭株主。アニサキス問題等が売上に影響。営業外収益の増加等により、19.3期2Qは経常増益。

量販店の店舗統廃合等で販売数量は減少。高鮮度商品を中心に営業活動積極化。19.3期通期は最終増益見通し。PBRは1倍台で、上値余地は乏しい。流動性向上にも課題があり、今後の株価は動意薄の展開を想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3期単/F予/37,200/55/60/40/6.39/3.00
20.3期単/F予/37,400/70/75/50/7.99/3.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2019/01/22
執筆者:YK


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