株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

個別銘柄戦略:トヨタ紡織や日本製鉄などに注目  2月19日09時07分

18日の米国市場では、NYダウが119.68ドル安の31493.34、ナスダック総合指数が100.14pt安の13865.36、シカゴ日経225先物が大阪日中比110円安の30120。19日早朝の為替は1ドル=105.60-70円(18日大引け時は105.87円付近)。本日の東京市場では、昨日売られたみずほ<8411>、三菱UFJ<8306>などの反発が予想される。上値追いが続くファーストリテ<9983>は軟調なスタートが予想されるが売り一巡後は下げ幅縮小に向かう流れとなろう。一方、強気の投資判断や目標株価の引き上げなどが観測されたパーソルHD<2181>、トヨタ紡織<3116>、IIJ<3774>、AGC<5201>、日本製鉄<5401>、JFE<5411>、神戸鋼<5406>、ルネサスエレクトニクス<6723>、エプソン<6724>、スタンレー電気
<6923>、カシオ<6952>、ニチコン<6996>、日本ケミコン<6997>、バンナムHD<7832>、東エレク<8035>、三菱UFJ<8306>、三住トラスト<8309>、第一生命HD<8750>、T&DHD
<8795>、住友不<8830>、コナミHD<9766>などに注目。

<FA>

 Copyright(c) FISCO Ltd. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »