株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

日経平均は204円安、海外株底堅く東京市場の下値支持要因に  4月23日13時25分

日経平均は204円安(13時20分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<8035>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>などがマイナス寄与上位となっており、一方、第一三共<4568>、ソニーG<6758>、資生堂<4911>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、鉄鋼、石油石炭製品、機械、金属製品、輸送用機器が値下がり率上位、空運業、陸運業、ゴム製品、不動産業、その他金融業が値上がり率上位となっている。

日経平均はマイナス圏で小動きとなっている。香港ハンセン指数が高く、ダウ平均先物や上海総合指数が底堅い動きとなっており、東京市場の株価下支え要因となっているようだ。



<FA>

 Copyright(c) FISCO Ltd. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »