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前日に動いた銘柄 part2 I−ne、Pアンチエイジ、ベイシスなど  7月14日07時32分

銘柄名<コード>13日終値⇒前日比
JCRファーマ<4552> 3450 -210
大和証券では投資判断を格下げ。

SCREENホールディングス<7735> 9790 -520
ゴールドマン・サックス証券では売り推奨に格下げ。

レーザーテック<6920> 21150 -1080
ゴールドマン・サックス証券では投資判断を格下げ。

USEN−NEXT HOLDINGS<9418> 2652 -163
連日の上ヒゲ意識もあり高値圏で利食い売り。

東京精密<7729> 4740 -210
ゴールドマン・サックス証券では投資判断を格下げ。

ユーグレナ<2931> 1024 -49
月初からの上昇ピッチも速く戻り売りが優勢に。

エスプール<2471> 1000 -33
特に材料もなく戻り売りなどの需給要因中心。

リンクアンドモチベーション<2170> 857 -21
高値圏にある中小型の一角には利食い売りが優勢。

中外製薬<4519> 4256 +18
コロナ軽症用「抗体カクテル療法」薬を厚労省が承認の可否審議と。

INPEX<1605> 841 +28
モルガン・スタンレーMUFG証券では投資判断を格上げ。

アクロディア<3823> 203 +19
「ワクチンパスポート」の申請受け付けを思惑視と。

ジー・スリーホールディングス<3647> 462 +48
調整一巡感からのリバウンド目指す動き。

バイク王&カンパニー<3377> 1158 +149
売り方の買い戻しが主導する形か。

I−ne<4933> 6290 +470
国内証券で強気格付け観測。

Pアンチエイジ<4934> 18330 +1750
国内証券で強気格付け観測。

WACUL<4173> 2940 +276
22年2月期第1四半期の営業利益を0.68億円(前年同期比増減率は非開示)と発表。

ティムコ<7501> 737 +10
21年11月期予想を上方修正、営業利益は0.06億円から0.26億円に引き上げ。

シノケングループ<8909> 1333 +80
21年12月期上期予想を上方修正、営業利益は23億円から35億円に引き上げ。

アルファ<4760> 1548 -134
第3四半期の営業利益は0.29億円と黒字浮上(前年同期は2.01億円の赤字)。

ANAP<3189> 334 -13
21年8月期予想を下方修正、営業損失は3.46億円から6.28億円と赤字幅拡大。

cotta<3359> 695 +15
中国でオリジナル商品の販売開始、同国商社とライセンス契約。

ジーネクスト<4179> 1278 +43
建物・設備メンテナンス業界のDX推進へ、BPMと資本業務提携。

ベイシス<4068> 9070 +1500
直近IPO銘柄への日替わり的な物色続く。




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