株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

前日に動いた銘柄 part2 日本郵船、パシフィックネット、きずなホールディングスなど  7月17日07時32分

銘柄名<コード>16日終値⇒前日比
ラウンドワン<4680> 1178 -45
目先の需給悪化を引き続き警戒視へ。

アルプスアルパイン<6770> 1172 -29
ゴールドマン・サックス証券では投資判断を格下げ。

アドバンテスト<6857> 9290 -210
TSMC決算後の株価下落で半導体製造装置は売り優勢に。

セラク<6199> 1938 -57
決算発表後は出尽くし感優勢の展開に。

Gunosy<6047> 760 -10
決算発表後は下値模索の動きが続く。

SCREENホールディングス<7735> 9790 -140
台湾TSMCが決算発表を受けて大きく下落。

レーザーテック<6920> 21720 -130
TSMC株価下落で売り先行も下げ渋る展開に。

日本郵船<9101> 5340 +180
景気敏感セクター買い優勢で海運業は上昇率トップ。

エヌリンクス<6578> 387 +80
第1四半期営業黒字転換を高評価。

パシフィックネット<3021> 3255 +275
引き続き今期の増益・増配見通しを高評価。

三社電機<6882> 1158 +67
パワー半導体関連として関心が再燃。

千代田化工建設<6366> 468 +31
インドネシアで銅製錬所を受注と発表。

東京衡機<7719> 292 -52
第1四半期大幅減益決算を嫌気。

JMACS<5817> 552 -60
第1四半期営業益進捗率はやや低水準との見方に。

Branding Engineer<7352> 1781 +131
21年8月期予想を上方修正、営業利益は0.68億円から1.02億円に。

幸和製作所<7807> 1070+150
第1四半期の営業利益は前期の約4.7倍となる2.20億円、上期計画を超過。

買取王国<3181> 744 +80
第1四半期の営業利益は前期の3.5倍となる0.70億円、上期計画を超過。

きずなホールディングス<7086> 2075+400
22年5月期の営業利益見通しは前期比36.4%増の10億円。

ビザスク<4490> 4425 +525
第1四半期の営業利益は前期の17倍の1.19億円。

テーオーホールディングス<9812> 453+80
22年5月期は約33%の営業増益見通し。連結子会社がDCMと資本業務提携。

ウォンテッドリー<3991> 2747 -153
21年8月期予想を修正、買い先行も売りに押される。

スマレジ<4431> 7340 +110
8月31日を基準日に1対2の株式分割を実施へ。

グッドパッチ<7351> 3010 +132
21年8月期予想を上方修正、営業利益は2.96億円から3.78億円に。

ラキール<4074> 2980 -
17日マザーズ市場へ新規上場、
公開価格(1400円)を約77%上回る2480円で初値形成。






<FA>

 Copyright(c) FISCO Ltd. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »