株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

スクリーンHD---いったんはリバウンドを試す水準か  7月29日08時33分

11000円水準が上値抵抗として意識されるなか、足元での調整で直近安値水準まで下げてきている。25日、75日線とのデッドクロス示現でシグナルは悪化。一目均衡表では雲を割り込み、下降する転換線に上値を抑えられている。遅行スパンは実線を割り込み、下方シグナルを継続。ただし、もち合いレンジの下限到達により、いったんはリバウンドを試す水準か。

<FA>

 Copyright(c) FISCO Ltd. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »