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前日に動いた銘柄 part2 ダイキン、玉井商船、ブティックスなど  8月12日07時32分

*メディカル・データ・ビジョン<3902> 1812 -193
市場想定並みの上方修正で出尽くし感優勢。

*テクノプロHD<6028> 2534 -283
今期の減益見通しをネガティブ視へ。

*I‐PEX<6640> 2225 -253
上期大幅増益着地も出尽くし感が優勢。

*日本エアーテック<6291> 1206 -119
上方修正小幅にとどまりネガティブ視へ。

*スター精密<7718> 1552 -155
業績上方修正もコンセンサスに届かず。

*九州リースサービス<8596> 576 -61
第1四半期は大幅経常減益に。

*セイコーHD<8050> 2193 -176
第1四半期最終益は大幅減益に。

*サニックス<4651> 321 -32
第1四半期は営業赤字に転落。

*JESHD<6544> 2275 -178
先週末の決算発表後は徐々に出尽くし感優勢に。

*GMOインターネット<9449> 2792 -168
上半期好決算発表も出尽くし感が優勢に。

*チェンジ<3962> 2357 -126
通期上方修正発表による出尽くし感が優勢に。

*MonotaRO<3064> 2370 -127
7月の月次動向には大きなサプライズなく。

*F&LC<3563> 4240 -185
業績上方修正も助成金の影響大きいとの見方。

*レーザーテック<6920> 20210 -1260
あらためて今期の収益成長鈍化をマイナス視へ。

*ソフトバンクG<9984> 6711 -120
ビジョン・ファンド事業順調も中国株リスクは拭えず。

*三菱UFJ<8306> 612.6 +19.5
米債利回りの上昇が銀行株の支援に。

*ダイキン<6367> 25900 +940
大和証券では投資判断を格上げ。

*玉井商船<9127> 1229 +165
大手海運株持ち直しで押し目買いが優勢。

*コメ兵<2780> 1555 +120
業績上方修正評価の流れが継続。

*アップルインターナショナル<2788> 312 -47
上半期上方修正だが出尽くし感優勢に。

*バーチャレクス・ホールディングス<6193> 775 +100
22年3月期第2四半期の営業利益予想を上方修正、アウトソーシング順調。

*コーユーレンティア<7081> 1456 +300
21年12月期予想を上方修正、営業利益は15億円から19億円に。

*プレイド<4165> 2536 +191
21年9月期の営業利益予想を上方修正、サブスク堅調。

*アライドアーキテクツ<6081> 836 +4
21年12月期の営業利益予想を上方修正、マーケティングDX需要拡大。

*ブティックス<9272> 2098 +400
第1四半期の営業損益は0.73億円の黒字に転換。

*ランディックス<2981> 2508 +237
第1四半期の営業損益は5.63億円の黒字に転換。

*リベルタ<4935> 970 +29
上期の営業利益は前年同期の約3.2倍となる0.91億円で着地。

*ヒーハイスト<6433> 479 +37
22年3月期予想を上方修正、営業利益は1.02億円から2.46億円に引き上げ。

*イントランス<3237> 76 +3
第1四半期の営業損益は5.13億円の黒字に浮上、通期計画も超過。

*MTG<7806> 1625 -252
第3四半期決算の発表を受けて急落。




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