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前日に動いた銘柄 part2 オプティマスグループ、Abalance、グローバルウェイなど  8月19日07時32分

銘柄名<コード>18日終値⇒前日比
パンパシHD<7532> 2108 -134
今期業績見通しは市場の期待値に届かず。

明治海運<9115> 745 -45
一時ストップ高後は過熱警戒感優勢に。

ジェイリース<7187> 1632 -112
特に材料ないが高値圏で利食い売り優勢。

オープンハウス<3288> 4815 -305
一部のユーチューブ動画などを警戒視も。

ブイキューブ<3681> 1724 -52
上半期決算発表後は手仕舞い売り優勢の流れ続く。

共栄タンカー<9130> 1157 -69
中小型海運株全面安の流れが波及。

ラウンドワン<4680> 1114 -49
緊急事態宣言拡大など警戒視へ。

名村造船所<7014> 257 -12
中小型海運株安の流れが波及。

日本郵船<9101> 8270 -100
18日は大手海運株にも利食い売りが優勢となり。

オプティマスグループ<9268> 2460 +328
業績・配当予想の上方修正を引き続き評価。

Abalance<3856> 5460 +580
今期の増益率鈍化見通しマイナス視で前日大幅安。

兵機海運<9362> 2000 -85
中小型海運株の中では逆行高の動きに。

ミズホメディー<4595> 3525 +280
遺伝子解析装置の需要拡大期待続く。

大運<9363> 479 -55
直近は海運株高の流れに乗る動きとなっていたが。

栗林商船<9171> 578 +27
玉井商船など中小型海運株売りの流れに押される。

FRONTEO<2158> 1240 +137
企業不正やコンプライアンス違反の定量的測定で京大と共同研究。

エヌアイデイ<2349> 1480 +39
26万株(3億7466万円)を上限に8月18日朝の「ToSTNeT-3」で自社株買いを実施と公表。

スタメン<4019> 897 +47
18日付で貸借銘柄に選定。

ログリー<6579> 983 +35
5万株(5000万円)を上限に自社株買いを実施へ。

きずなHD<7086> 2120 +189
7月の葬儀売上23.7%増、5カ月連続のプラス。

エコモット<3987> 620 -52
21年8月期予想を下方修正、営業利益は1.85億円から0.16億円に引き下げ。

フォースタートアップス<7089> 2900 +149
東証が18日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施へ。

ダイイチ<7643> 894 +22
21年9月期の期末配当予想を19円に増額修正。

カイノス<4556> 1334 +173
抗原検査関連の銘柄に物色。

グローバルウェイ<3936> 4105 +700
短期資金の関心向かう。







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