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日経平均は228円高、ダウ平均先物底堅く東京市場の株価支援要因に  8月31日13時21分

日経平均は228円高(13時20分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、東エレク<8035>、テルモ<4543>などがプラス寄与上位となっており、一方、KDDI<9433>、ネクソン<3659>、安川電<6506>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、海運業、鉄鋼、精密機器、医薬品、サービス業が値上がり率上位、空運業、陸運業、保険業、電気・ガス業、不動産業が値下がり率上位となっている。

日経平均は堅調に推移している。香港ハンセン指数や上海総合指数は下落しているが、ダウ平均先物が底堅い動きで、東京市場の株価支援要因となっているようだ。



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