株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

前日に動いた銘柄 part1 三井ハイテック、大真空、東京機械製作所など  9月14日07時15分

銘柄名<コード>13日終値⇒前日比
UACJ<5741> 3055 +72
原油やアルミなど資源価格の上昇を追い風に年初来高値。

東洋エンジニアリング<6330> 937 +60
アンモニアやバイオマスなどのプラントで実績持ち、脱炭素関連として注目。

川崎汽船<9107> 6410 +220
復配期待か、商船三井や日本郵船など軟調ななか独歩高。

信越化<4063> 21000 +380
海外勢の日本株見直し機運高まるなか主力株として買い集める。

サインポスト<3996> 859+150
ファミマが無人店舗1000店出店と伝わる。

三井ハイテック<6966> 8580 +1500
今期2度目の上方修正を発表。

大真空<6962> 4550 +690
1:4の株式分割実施を発表。

新生銀行<8303> 1966 +226
SBIHDがTOBの実施発表を引き続き材料視。

フリービット<3843> 976 +95
第1四半期大幅増益決算を高評価。

廣済堂<7868> 1517 +216
株式取得合戦への思惑など続く形か。

鳥貴族ホールディングス<3193> 2112 +167
前期の決算発表でアク抜け感が優勢にも。

オハラ<5218> 1654 +127
業績・配当予想の上方修正を発表。

ネクステージ<3186> 2402 +158
トヨタの減産発表で中古車銘柄に関心向かう。

藤倉コンポジット<5121> 773 +56
もみ合い上放れに追随買い、マグネシウム電池などへの期待続く。

シーアールイー<3458> 2556 +106
連続大幅増益見通しを引き続き好感視。

IDOM<7599> 1075 +66
中古車関連銘柄の一角がしっかり。

新日本理化<4406> 324 +24
水素関連の低位材料株として短期資金の関心が向かう。

ダントーホールディングス<5337> 312 +30
特に材料観測されないが先週後半から動意づく動きにも。

筑波銀行<8338> 191 +6
地銀の再編期待の流れが続く形に。

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765> 2329 +86
エピックとアップルの地裁判決なども材料視か。

ディー・エヌ・エー<2432> 2172 +77
先週末にはSMBC日興証券が投資判断を格上げ。

東京機械製作所<6335> 2635 -700
臨時総会議決権権利落ち日で手仕舞い売りが優勢。

シルバーライフ<9262> 1651 -250
今期の大幅減益見通しをネガティブ視。

アセンテック<3565> 1236 -108
上半期2割増益決算だが出尽くし感優勢。

黒谷<3168> 821 -50
業績上方修正も出尽くし感が優勢に。



<FA>

 Copyright(c) FISCO Ltd. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »