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前日に動いた銘柄 part2 バリオセキュア、神島化学工業、アールプランナーなど  9月14日07時32分

銘柄名<コード>13日終値⇒前日比
エイチ・アイ・エス<9603> 2329 -156
第3四半期大幅赤字決算をネガティブ視。

アイモバイル<6535> 1488 -90
先週は決算を受けて大幅高となったが。

クロス・マーケティンググループ<3675> 943 -33
上値が重くなり手仕舞い売りが優勢にも。

トヨタ紡織<3116> 2040 -55
トヨタの減産の影響が警戒される。

日東電工<6988> 9170 -240
先週末に説明会開催も評価材料とならず。

パーク24<4666> 2056 -93
クレディ・スイス証券では業績が短期的に偏重するリスクと。

ピジョン<7956> 3170 -100
戻りの鈍さから見切り売り圧力強まるか。

トヨタ自動車<7203> 9795 -164
追加の減産計画を発表で売先行。

石井表記<6336> 990+150
業績予想の大幅上方修正がインパクトに。

バリオセキュア<4494> 1642 +300
HEROZとの資本業務提携を好感。

神島化学工業<4026> 3020 +337
第1四半期大幅増益決算を好材料視。

岡本工作機械製作所<6125> 6130 -870
第三者割当による新株予約権の発行を発表。

ギグワークス<2375> 621 -88
5-7月期の営業減益をマイナス視へ。

日本鋳造<5609> 926 -74
JAXAとの基礎共同研究完了発表で先週末は大幅高。

セルソース<4880> 20270 +2810
好調な第3四半期決算の他、10月31日を基準日に1対3の株式分割を公表。

多摩川ホールディングス<6838> 1475 +109
小型原子時計の性能を大きく支配する重要な構成部品のガスセルを
小型かつ低コストに製造する方法(特許出願中)の実証に成功したと発表。

カラダノート<4014> 1602 +151
22年7月期は大幅増収増益見通し、
27年7月期に営業利益15億円以上を目指す中計策定。

アールプランナー<2983> 4115 +390
22年1月期予想を上方修正、営業利益は8億円から12億円に引き上げ。

ランドネット<2991> 3980 -370
22年7月期の営業利益見通しは前期比23.1%増の15.02億円。

メディアシーク<4824> 554 -36
22年7月期の営業利益見通しは前期比83.2%減の0.28億円。

メディア総研<9242> 3050 -220
22年7月期の減益見通しを嫌気。

モルフォ<3653> 1329 +124
下方修正を発表も30万株(3億6000万円)を上限に自社株買いを実施する他、
ミックウェアとの資本業務提携も支えに。

アピリッツ<4174> 2380 -380
9月30日を基準日とする1対3の株式分割を発表も利益の下方修正嫌気で急落。

ステラファーマ<4888> 615 +29
6月の戻り高値水準を意識した動きに。






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