株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

東京為替:1ドル110円70銭近辺、米下院1兆ドル法案を30日に採決  9月27日09時37分

午前の東京外為市場でドル・円は1ドル=110円70銭近辺で推移。米民主党のペロシ下院議長は、1兆ドルのインフラ法案を30日に採決を行うとロイターが報じている。27日に超党派で審議を開始するもようだ。

一方、東京株式市場は日経平均が63.30円高と寄り付きより上げ幅を拡大している。米下院の1兆ドル法案の採決の報道が好感されており、相場を下支えしているもようだ。また、ファーストリテイリング<9983>が810円高と上昇しており、相場を下支えしているもようだ。



<FA>

 Copyright(c) FISCO Ltd. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »