株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

キーエンスが高く、任天堂は軟調、きょう日経平均入れ替えのリバランス売買も◇  9月30日13時13分

 キーエンス<6861.T>と村田製作所<6981.T>は高く、任天堂<7974.T>は軟調。日経平均株価の10月1日の定期入れ替えに伴い、日経平均株価の新規採用銘柄となる3銘柄は高安まちまち。一方、日清紡ホールディングス<3105.T>と東洋製罐グループホールディングス<5901.T>、スカパーJSATホールディングス<9412.T>の除外3銘柄はそろって値を下げている。日経平均入れ替えに伴い、この日の引けにかけリバランスの動きが発生するとみられている。

(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。

出所:MINKABU PRESS

【関連ニュース】
東京株式(前引け)=続落、前場中ごろから売り優勢に
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」3位にMipox
◎午後1時現在の値上がり値下がり銘柄数


Copyright (C) MINKABU, Inc. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »