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前日に動いた銘柄 part1 マツキヨココカラ&カンパニー、日本空港ビルデング、日本郵船など 10月05日07時15分

銘柄名<コード>4日終値⇒前日比
KeePer技研<6036> 3040 -310
月次動向でトヨタ系列向けの伸びが物足りないとの評価。

ファーマフーズ<2929> 2532 -139
直近3カ月程のレンジ下限を下抜け、売り圧力強まる。

恵和<4251> 4530 -380
地合いの悪化で値持ちのよかった中小型株ほど利益確定売り強まる。

ITbookホールディングス<1447> 499 -39
岸田新総裁銘柄としての短期物色は一巡。

一家ホールディングス<7127> 634 +100
株主優待制度の新設を発表。

一蔵<6186> 581 +81
アフターコロナ関連として先週から急動意。

ERIホールディングス<6083> 1406 +56
想定以上の第1四半期決算好感の流れ続く。

シンプレクス・ホールディングス<4373> 2150 +123
値動きの軽さから値幅取り商いの対象に。

コシダカホールディングス<2157> 713 +54
経済活動再開期待でアフターコロナ関連買い優勢。

日本コークス工業<3315> 148 +7
石炭価格の上昇が手掛かり材料に。

マツキヨココカラ&カンパニー<3088> 5280 +330
業績・配当見通しを受けてあく抜け感も。

東京電力ホールディングス<9501> 338 +17
原発事業の先行き懸念後退で買い優勢に。

日本空港ビルデング<9706> 5670 +190
世界的な経済活動再開への期待が続く形に。

パンパシHD<7532> 2429 +102
連日の急伸と買い戻しの動きが優勢か。

ラウンドワン<4680> 1611 +104
アフターコロナ関連の代表格として関心が続く。

北越コーポレーション<3865> 742 +36
大王海運の保有比率が上昇。

三越伊勢丹ホールディングス<3099> 855 +41
米メルクの飲み薬開発もアフターコロナ関連の刺激に。

J.フロント リテイリング<3086> 1104 +56
経済活動再開期待続き百貨店株も高い。

エスクリ<2196> 607 +29
アフターコロナでのブライダル需要回復期待強まる。

三菱自<7211> 324 +16
先週末には新型「アウトランダー」ティザーサイトを公開。

旭ダイヤモンド工業<6140> 698 +25
スピード調整一巡感で押し目買いが優勢か。

広済堂ホールディングス<7868> 1109 -221
25日線も割り込んで一段と処分売りが加速。

明和産業<8103> 793 -125
上半期末配当権利落ち以降は換金売りが引き続き優勢。

大阪有機化学工業<4187> 3455 -270
好決算発表も出尽くし感が優勢の展開に。

東京エレクトロンデバイス<2760> 7020 -550
先月に大幅な水準訂正を果たした反動も強まる。

日本郵船<9101> 7630 -670
コンテナ船市況のピークアウト懸念などで海運株軟化。

川崎汽船<9107> 5330 -490
大手海運株は一斉に大幅安の展開へ。




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