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(中国)上海総合指数は0.19%安でスタート、電力不足の長期化観測を警戒 10月14日11時01分

14日の上海総合指数は売り先行。前日比0.19%安の3555.10ptで寄り付いた後は、日本時間午前10時51分現在、0.18%安の3555.39ptで推移している。電力不足の長期化観測が警戒されている。また、不動産業をめぐる不透明感が解消されていないことも引き続き嫌気されている。なお、9月の生産者物価指数(PPI)と消費者物価指数(CPI)はまちまちの結果となった。PPIは予想以上に加速したほか、CPIは前月から鈍化した。




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