株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

日経平均は186円高、後場の値幅はここまで97円程度 10月19日14時46分

日経平均は186円高(14時45分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、ソフトバンクG<9984>、東エレク<8035>などがプラス寄与上位となっており、一方、第一三共<4568>、アステラス薬<4503>、太陽誘電<6976>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、海運業、精密機器、その他製品、情報・通信業、サービス業が値上がり率上位、鉱業、空運業、石油石炭製品、ゴム製品、不動産業が値下がり率上位となっている。

日経平均は小動きとなっている。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで97円程度。



<FA>

 Copyright(c) FISCO Ltd. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »