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セキドが後場上げ幅を拡大、第4回新株予約権の停止指定を決定 10月19日13時33分

 セキド<9878.T>は後場上げ幅を拡大している。きょう前引け後、2020年6月12日に発行した第4回新株予約権について、割当先のEVO FUNDに対して停止指定を行うと発表しており、これが好材料視されている。

 停止指定期間は10月21日から11月20日までで、停止指定新株予約権の数は52万5000個(潜在株式数52万5000株)としている。

出所:MINKABU PRESS

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