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前日に動いた銘柄 part1 トーメンデバイス、SCREEN、野村総合研究所など 10月29日07時15分

銘柄名<コード>28日終値⇒前日比
HOYA<7741> 16840 -450
7-9月期大幅増益も市場予想に届かず。

トーメンデバイス<2737> 6240 +570
通期計画を大幅に引き上げ、増配も発表。

積水化学工業<4204> 1848 +84
7-9月実績及び上方修正後の通期営業益はともに市場予想上回る。

石原ケミカル<4462> 1442 +32
7-9月期は前年同期比2倍の営業増益。

日本航空電子工業<6807> 1882 +198
想定以上の好決算をストレートに評価。

フューチャー<4722> 3235 +374
第3四半期大幅増益決算を好感へ。

メタウォーター<9551> 1949 +169
400万株の自社株消却発表を好材料視も。

ホシデン<6804> 1202 +97
シティインデックスイレブンスの大株主浮上を材料視。

SBテクノロジー<4726> 3130 +249
通期営業利益予想を上方修正している。

SCREEN<7735> 10400 +790
第1四半期決算時に続き業績上方修正。

野村総合研究所<4307> 4540 +335
市場想定上回る上方修正や増配の発表を好感。

ジェイリース<7187> 2302 +131
1カ月ぶり高値更新で上値妙味も強まる。

ペプチドリーム<4587> 2765 +111
M&Aに伴うファイナンス懸念の後退を買い材料視する流れに。

コーエーテクモ<3635> 5300 +130
前日は好決算発表も出尽くし感が先行。

アドバンテスト<6857> 9600 +460
SCREENの想定以上の上方修正なども刺激に。

ERI HD<6083> 1611 +31
高値もみ合い上放れの兆しで買い戻し優勢にも。

日本特殊陶業<5334> 1813 +71
想定以上の業績上方修正や増配を評価。

大日本住友製薬<4506> 1649 -300
7-9月期も実質的な業績低迷が継続。

大同特殊鋼<5471> 4315 -495
通期営業益予想を下方修正。

ファナック<6954> 22250 -2110
コンセンサス大きく下回る水準にまで下方修正。

富士通<6702> 19985 -1770
部材不足の影響で7-9月期は市場予想を下振れ着地。

FPG<7148> 661 -43
通期営業利益予想はやや下方修正へ。

バリューコマース<2491> 4400 -125
第3四半期好決算もサプライズ乏しく出尽くし感に。




<FA>

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